エントリーNO.375
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解説文(「岩波文庫解説総目録」或いは、表紙より引用) マルクス自ら生涯の事業と呼んだ「資本論」。 レーニンが「現世紀最大の政治経済学上の著作」と呼んだように、 近代資本主義社会の経済的運動法則を徹底的に究明して、経済学を「革命」し、 また人間社会に対する見解に完全な変革をもたらして、 社会主義を科学的軌道に乗せた不朽の名著。ディーツ版による新訳。 |
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発行
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岩波文庫 1984年7月20日 第18刷
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著者名
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マルクス
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タイトル
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資本論 (しほんろん) 全9冊
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上記著作より、本文書き出し1ページを引用
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