エントリーNO.374
|
|
解説文(「岩波文庫解説総目録」或いは、表紙より引用) 日本におけるキリスト教主義教育の開拓者新島襄(1843-90)は、 幕末の1864年に国禁を犯して渡米して大学で学び、さらに岩倉使節団に同行して欧米を視察、 9年後に帰国して、同志社英学校を創設した。 以後、教育者としての生涯を送る。「書簡の人」といわれる彼の数多い私信の中から96通を選び、 その生涯と思想をたどる。 |
|
発行
|
岩波文庫 2005年10月14日 第1刷
|
編者
|
同志社 (どうししゃ)
|
タイトル
|
新島襄の手紙 (にいじまじょうのてがみ)
|
上記著作より、本文書き出し1ページを引用
![]() |