エントリーNO.231
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解説文(「岩波文庫解説総目録」より引用) 愛といっても種々様々。作家たちはそれぞれの視角から愛に光を当て、 愛の諸相を垣間見させてくれる。 カルヴィーノ、坂口安吾、プラトーノフ、岡本かの子、ユルスナール、 三島由紀夫、R・ギャリ、吉田知子、D・レッシングなど、粒選りの二六篇が交錯する。 |
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発行
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岩波文庫 2011年6月16日 第1刷
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編者
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中村 邦夫 (なかむら くにお)
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タイトル
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ポケットアンソロジー この愛のゆくえ(このあいのゆくえ)
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上記著作より、本文書き出し1ページを引用
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